ローズまりえの薔薇色の東南アジア転職生活

通称 転々虫と呼ばれるくらい東南アジアで転職を繰り返しています。

ローズまりえの自己紹介

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自己紹介

日本で生まれ、父の仕事の関係で幼稚園の年長から中学3年生までシンガポールで育ち、高校と大学は日本の学校に通いました。

大学在学中に周りが就職活動をしているときに海外へ行きたい願望が膨らみ、バックパッカーとしてアジア・オセアニアを中心に旅行しました。就職活動が終わる頃に日本へ戻り、卒論を完成させ無事に卒業しました。

バックパッカー経験を生かして、何か出来ないかと思いながら、旅行社に就職するも、旅行ばかりが出来るとは限らないという現実の壁にぶち当たり、3年半で退職し、1年間 オーストラリアでワーキングホリデーをしていました。

日本に少しだけ戻りましたが、すぐにワーキングホリデー時代に知り合った人の伝手でタイの商社に就職しました。

幼少期からシンガポールで過ごした経験のおかげで日本語はもちろんのこと英語がネイティブレベルに近く、中国語(普通語)はビジネスレベルで話せることや、根っからの話好きという性格から商社での営業成績はぐんぐんと伸びていきました。

しかし、日本本社の業績が悪化したことから、タイの拠点は売却されることになり失職。

ここから私が転々虫と呼ばれるほどに転職を繰り返す東南アジア転職生活が始まることになりました。